【資料】 「大いなる計画」とは 【魂のチャート】

Planned expressway system, 1950

物質界ですべてが上手く行っていてもすっきりしない、なんてことないですか。

魂レベルでのフィット感のある人生を探すための資料として。

この宇宙や人生はなんのためにあるのか、そういう前提まるごと考え始めたら参考になるでしょう。

http://blogs.yahoo.co.jp/aberumind/52303852.html
チャネリングをご存知でしょうか。高次の霊との接触によって宇宙全体の仕組みを知る方法です。かつていくつもの人生をこの地上で生きたマイケルという非物質的な存在が語る知識体系「魂のチャート」より抜粋「この教えを使ってあなたができる最善のことは、教えを人と分かち合うことです」マイケル

一章 「大いなる計画」

神はどうしてこの宇宙を創ったのでしょうか?

なんと自分自身とかくれんぼをするためだというのです。

自分の一部分を切り離して、それが自分だということを忘れたふりをする。そして忘れた分部のほうが自分はもともと神の一部分だったことを思いだすゲームです。
『本物の冒険らしくするために迷路や回り道もいくつかこしらえておこう。部分をさらに何百にも分けてお互いに作用し合うようにしてみよう。思いもよらぬ混乱や決して解けそうもないパラドックスも仕組んでやろう。彼らがあまり道から外れないように手がかりや、ちょっとした標識を置こう。道の選択は自由にしよう。そうすれば本当に困り、勝利の味はいっそう甘美になろう。さあ!ゲーム開始だ!』
まず神は自らの光を放出しいったん自分の起源を忘れました。

全体性の中に「分離」という幻想を生み出し、

創造的に克服されるべき分離

つまり人類の身体とアイデンティティを持った

のです。
まず神は七つの界層に分けました。

そのうちの物質界は時間という性質があるため最も特殊な界層でありエネルギーの振動が非常に遅いのでそれは固体のように見えるのです。
物質界の最大の特徴は「分離」です。

神は遊び学ぶために人生で一時的に断片(人格)を持ちます。人生が終ると人格は肉体とともに死にますが、人格を通して学んだ教訓や経験は「本質」に記憶されて残ります。

こうして個々の本質が一つのサイクルを終えるには、物質界で転生輪廻という49~400回もの人生をおくらなければなりません。

本質は課題を学びたいと願っているので、その為に必要な痛みや経験を避けることは絶対にありません。それがカルマの法則(因果応報)なのです。今世で持ち越せば必ず来世で再び挑戦しようと思うのです。

そうやって転生で知識を増し、自分の起源や世界の関係性を思い出すと、かくれんぼう遊びは佳境に入ります。
これらの経験の進み方は無秩序なものではなく計画的です。

物質段階では「乳児期」「幼児期」「若年期」「青年期」「老年期」を経験します。

それぞれの段階には明白な特徴があります。

 

<トピック>人間が実は作られたシミュレーションの世界に住んでいるのではないか?という仮説を科学者たちが議論

http://gigazine.net/news/20160413-live-in-computer-simulation/

「宇宙が実はシミュレーションである」という考え方は、映画「マトリックス」のような話ですが、2003年にオックスフォード大学教授で哲学者のニック・ボストロム氏が提唱したもの。

 

宇宙全体をシミュレート可能なほど高度に発展した文明があるなら、そのシミュレーションを実行する可能性は高く、地球や、地球に住む人々がシミュレーションの中の住民である可能性もまた高い、というのがボストロム氏の主張で、タイソン氏も、その可能性はフィフティ・フィフティであり得ると考えています。

ある意味で合ってるかんじ↑

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